2015年11月

2015年11月24日

企業の幹部をクビにしたいとなると
更に上司である社長に取り入るくらいしか
自分にできることはないと言えます

権力あってこその幹部な訳ですから
小手先の作戦は通用しないと思った方がいいです

社長に取り入る以外であれば辞めさせ屋など
プロの力を借りてことを成すという選択もあります

原因は恨みであろうと仕事上のトラブルであろうと
何でも引き受けてくれるので相談する価値アリです


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2015年11月17日

喫煙者員をクビにしたい場合についても
何かしらの合理的な理由が必要となってきます

例えば採用時に禁煙誓約したにも関わらず
業務中に喫煙をしていた場合などですね

勤務中は一切吸っていなかった場合については
解雇する合理的理由にならないという見方が多いです

まぁ考えてみれば喫煙者かどうかが問題ではなく
業務時間内に喫煙することが問題であるはずですから
この判断は間違いじゃないと思います

単に喫煙者がダメというのは私情ですからね


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2015年11月03日

特定人物をクビにしたいからといって
すぐにリストラという訳にはいきません

リストラというのは自主退職希望を募ったり
経費削減などを進め致し方ない状況にしないと
訴えられたら負けてしまう禁じ手でもあります

だからこそ上場企業では追い出し部屋など
他の方法を使うところが多いわけです

ただあくまでこれは上場企業の話ですから
中小企業など内部が見えにくいところについては
ブラックなところが多いのが現実です



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