クビにしたい 解雇

2016年11月09日

新人を雇ってみたものの合わないなど
クビにしたい場合は実直に相談すると良いです

話が早い場合は自分から辞めてくれますし
会社にしがみつこうとする割合は少ないですから
腹を割って話してしまう方が早い訳です

とはいえちゃっかり給料を多めに取ろうだとか
要するに拝金主義な人間も世の中にはいますから
多少の覚悟は必要かもしれません

ただ解雇通知をしてから1ヶ月分ですし
そのまま放っておけば何ヶ月分ものコストです


コメント( 0 )トラックバック( 0 )│  

2016年10月18日

合法的にクビにしたいというのは
意外と難しいもので必要なコストとして
対象者の1ヶ月分の給与が必要になります

ですがこれはクビに拘るケースであって
自分から辞めればOKなら不要な場合もあり
特にバイトなどは翌日から来なくなるなど
即効性のある流れも作ることができます

面談などで現状の説明などをすれば
このような効果を得ることもできますが
あくまで可能性で仕事をサボるなど
副作用も考えらえるのでケースバイケースです


コメント( 0 )トラックバック( 0 )│  

2016年08月31日

直ぐクビにしたいと行動的に即解雇しても
トラブルになるだけですからその行動力を
辞めさせ屋などへの依頼に使った方が良いです

基本的にトラブルになる原因はターゲットが
不服として更に会社へ訴えることができるからで
本人が納得or訴えを起こせない状態であれば
トラブルにはならないということになります

多少黒いことを言ってしまえば
納得してなくても表沙汰にできなければ
トラブルにならない訳ですね


コメント( 0 )トラックバック( 0 )│  

2016年08月15日

クビにしたいと思ったら必ず根拠があるものですが
時にはそれを捻じ曲げて違った理由で解雇した方が
結局スムーズだったという事があります

最たる例が個人的な恨みからくる衝動です

特に仕事とは関係ないところで辞めさせたいとか
クビにしたいと思うことは生きていれば1度はあり
良い方法が思いつけば実行した方もいるでしょう

それくらい普通にあることですが
なかなか私怨で辞めさせることは難しいですから
業績不振だとかもっともらしい理由を作って
解雇まで追い込んだという事例が多いはずです

ただ例外的な選択肢を1つ挙げておくと
こういう時に辞めさせ屋へ相談するものかなと
個人的に思ったりもします


コメント( 0 )トラックバック( 0 )│  

2016年04月12日

クビにしたいけど円満に
というのは理想ですが幻想でもあります

結局のところクビにしたい人間は
自分に取って良いイメージがない訳ですし
相手からもそれは同義と思った方が良いです

つまりは円満などあり得ない訳で
考えるべきは文句を言わせずクビにする方法
ということになります

その為にクビにするに足る証拠を集めたり
辞めさせ屋などを検討するということです


コメント( 0 )トラックバック( 0 )│